「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 後編」を見てきた。

まどか☆マギカって個人的に『親友の大切さ』を描いてる物語だと思っているんだよね。
劇場版の後編では、それが色濃く出ている感じがした。

そして、ギュギュギュッと痛感させられたのは物語が終了して暗い劇場内が明るくなった時。

友人通しで観に来ていた人達が会話をし始めるんだよね。
共に過ごした映画鑑賞という時間を、共有し、共感し、共に感想を述べたりするんだよ。
そんな普通の出来事が映画とリンクして、なんか・・・

「親友って物凄い大切なんだなぁ、大事なモンなんだなぁ」

って。

それはとても羨ましいなって。。。
ひとりぼっちで観に行った、おいらの感想でした。


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1996年リリースされたH.A.N.D.のアルバム『Don’t tell yea MAMA』

16年前のアルバム。
ジャンルはHIPHOP、REGGAEといったところ。

正直16年前の自分はHIPHOP、REGGAEというジャンルは興味がなかった。
全く聴かなかった。
聴くことはなかった。

DANCEMUSICやROCK、EUROBEATといったテンポの早いジャンルをよく聴いていた。

でも、時が流れ、16年の間に色んなジャンルの音楽を聴くと「興味がなかったジャンルの音楽をじっくり聴いてみようかなぁ」って思って、amazonさんでH.A.N.D.のアルバム『Don’t tell yea MAMA』を購入。

そして聴いてみたり・・・
素直に『カッコいいなっ!』って・・・
そんな感想を抱く。

自分自身が小室哲哉さんが好きだって事で『カッコいい!』と感じる部分。
あるのか、ないのか、どーなのか、分からないけれど、ガチで「カッコいい」と感じるアルバムです。
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2012年9月の利用パケットは「4,876,062パケット」でした。

1000万パケットギリギリまで使ったような感じだったけど、予想外です。
逆になにをしたら1000万パケット超えるんでしょうかね・・・・
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って事で、魔法少女まどか☆マギカ 前編を見てきた。

TVで放送されたアニメを再編集して『劇場版』として公開された映画。
TVで見たり、DVDやネットで見たり・・・まぁ、何度も見てる訳だから、物語の内容って分かっちゃってるし、結末も知ってる。
なのに、おっさんがひとりぼっちで寂しく近場の映画館ではなく遠いところにある映画館に行って、1,800円払って見るというのは、冷静に考えて・・・いや、冷静に考えなくてもバカな事だなぁと。。。

でも、後悔なんてしてない!
後悔なんてあるわけない!

好きな作品なんだもん。
好きだからイイんだもん。

だから後編も見に行くのです!!

それにしても・・・


パンフレットが品切れ。。。
特性色紙は手に入らないなぁ、手に入らないだろうなぁって、予想して諦めて、そんな感じで、特性色紙は目もくれずパンフレットだけは入手したいなぁって思ってたけど。。。

品切れでした。
入荷未定でした。

映画館でパンフレットを購入できないなんて、こんなの絶対おかしいよ!訳がわからないよ!

次回行った時に購入できたらいいなぁ。。。
そして、フィルムコマ引換カードが無駄にならない事を祈りたい。。。
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という事で。

TOKYO MUSIC HANABIを見に行った。
最初は『音楽邪魔!』って思う程、花火に集中できずあんまり楽しいってモンじゃなかったが、徐々に慣れ音楽とシンクロする花火に胸がキュンとした。
いやはや、おっさんでもココロときめく程のロマンチックな花火だった。

参考サイト
東京ミュージック花火(公式)
http://tokyo-music-hanabi.com/index.html
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